白内障

白内障

視界が全体的にかすむ
視力低
光を眩しく感じる
暗い時と明るい時で見え方が違う

こんな症状がある人は「白内障」かも…でも白内障も施術で見えるようになります!

白内障は加齢などが原因で眼の中の水晶体が濁る状態をいいます。 正常な水晶体は透明なので光を通しますが、白内障になると水晶体が濁るので、光を通さなくなり視力低下が起こります。 白内障は、一般的には「老人性白内障」と呼ばれます。 皮質の混濁、核の硬化などが進行し自覚症状がほとんどありません。 個人差はありますが、年をとれば誰もがなる可能性がある老化現象の一種です。

正常な見え方 白内障の見え方

白内障にかかり水晶体が濁ると…
「物が霞んで見える」「モヤがかかっているように見える」「まぶしい」などの症状が現れて視力が低下します。
白内障の症状は、50歳代で約50%、60歳代で約80%、70歳代で約90%80歳代ではほぼ100%の人にみられると言われています。

■ 白内障治療を受けるなら・・・神戸神奈川アイクリニック!

神戸神奈川アイクリニックでは、白内障だけではなく老眼の治療も可能です。
「遠近両用白内障手術」症例数は国内症例数No.1!
老眼に対応する治療の中では唯一、厚生労働省に認められた治療です。
神戸神奈川アイクリニックでは多焦点眼内レンズを使用しています。
近くの距離と遠くの距離にピントを合わせることができるように加工されているため、白内障だけでなく老眼の治療も可能になり術後も快適です。
白内障の治療には「単焦点眼内レンズ」・「多焦点眼内レンズ」の2種類があります。


■ 単焦点眼内レンズ・多焦点眼内レンズ見え方の違い

単焦点眼内レンズ 多焦点眼内レンズ

●単焦点眼内レンズは、ある1点にピントが合うレンズです。
ピントが合う距離以外が見たい時は眼鏡が必要となります。 単焦点眼内レンズは、多焦点眼内レンズに比べて暗いところでの見え方がはっきりしているという特徴があります。

●多焦点眼内レンズは、遠くの景色も見えて近くも見えるので日常生活が非常に快適です。 神戸神奈川アイクリニックでは、数種類の眼内レンズを使用しているので、患者さんの眼の状態やライフスタイルをふまえてレンズを選択できます。


■多焦点眼内レンズの種類



■白内障手術の流れ

1.麻酔
点眼麻酔をし、眼を洗浄。
2.水晶体を取り除く
角膜を3mm程度切開して、濁った水晶体を取り除きます。
3.眼内レンズを挿入
水晶体の嚢(のう)の中に眼内レンズを挿入します。


■遠近両用白内障の価格

料金 特典 定期健診
●乱視なし(両眼)68万円 ●乱視あり(両眼)+10万円 ●遠方割引:1万円
●現金一括払い:-3千円
手術翌日、翌々日、1週間後、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後、1年後


■白内障体験後

年齢・性別 視力 術後
85歳・男性 (右)0.05⇒遠方視力1.5、近方視力0.9 (左)0.05⇒遠方視力1.2、近方視力0.7 遠方視力1.5 近方視力1.0
58歳・男性 (右)0.5⇒遠方視力1.5、近方視力1.0 (左)0.2⇒遠方視力1.5、近方視力1.0 遠方視力2.0 近方視力1.0

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