レ−シックって本当にいいの

レ−シックって本当にいいの?


ソフトにハード、それにカラコン、コンタクトンズには様々な種類があり、多くの人が利用しています。 メガネのようにサイドが歪んで見えたり、曇ったりしないし、見た目によいコンタクトレンズは便利ですよね。
でも、無茶なコンタクトレンズの使い方による危険性やコンタクトレンズの限界についてはあまり知られていません。 うさこも20年以上頼ってきたコンタクトレンズを使えなくなる日が来るとは思ってもいませんでした。
友人から「コンタクトレンズの使用は25年くらい」と聞くまでは・・・。
あなたはコンタクトを付けられなくなったらどうしますか? メガネ?
それとも・・・ レ−シック?
レ−シックには興味があるんだけど…本当のところどうなの?

レ−シックって本当に視力がよくなるの?安全なの?

一番気になることですよね。
まずは本当によくなるのか?
うさこがお世話になっている神戸神奈川アイクリニックでは、レーシック後に99.1%の方の視力が1.0以上に回復しています。残り0.4%の方も1.0に満たなかったと言っても、視力は回復しています。

うさこのまわりには、レーシックを受けた友人が10人以上をいますが、全員1.5以上に視力が回復しており、10年前に受けた友人もトラブルなく視力をキープしています。

では失敗はないのか? 何を持って失敗というのかという点ですが、一番の不安は「失明しないか?」ですよね。 これまで、レーシックが原因で失明した事例はありません。レーシックは角膜の一部に施術するもので、眼球内部に触れないので、正しい手順によるレーシックの手術ではまず失明することはありません。逆にコンタクトレンズの使用が原因で疾患を起こし、失明した例はあります。

後遺症や合併症による失敗という観点であれば、こちらはゼロではありません。 ニュースなどでも聞いたことがあるかもしれませんが、一部のクリニックのずさんな管理によって引き起こされた感染症や、人によってはドライアイや夜間の光が眩しいといった症状に悩まされ、それが未だに解決できていない「レーシック難民」と呼ばれる人々がいます。こういった症状に悩まされている方々は、大変つらいかと思います。早期の解決を心から願いますが、こういった例はごく一部です。今は技術も向上し、より後遺症や合併症が改善される機械や施術方法に進歩しています。

ここで重要なのは、そういった高い技術を常に取り入れ、経験豊富な医師が揃っているしっかりしたクリニックを選ぶことです。そうすれば、希望の視力を回復することができる可能性も高くなり、後遺症・合併症のリスクは少なくなりますね。

うさこやわんこの体験から言えることは、レーシックを受けて本当によかった!ということ。 コンタクトレンズの保管やお手入れの煩わしさ、異物感やドライアイなどの不快感から解放され、いつでも見えるすばらしさ!もっと早く受けておけばよかった思うほどです。

レーシックの歴史は2013年で23年目。 実績はありますが、手術である以上リスクはゼロではありません。しかし、そのリスクがどのようなものなのか正確に知らず、噂やイメージだけで怖がっているのはもったいないこと。

それぞれにメリット・デメリットがあるので、自分の眼の状態を理解したうえで手術を検討しましょう。

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