コンタクトレンズ使用の限界についての資料

コンタクトレンズ使用の限界についての資料


眼科やクリニック、医師会など専門科の方々が、コンタクトレンズの使用について限界があることについて述べられている資料をまとめました。ぜひ、参考にしてください!

やまだ眼科
コンタクトレンズとつきあえる期間は、きちんと装用時間を守って頂いて、25年〜30年といわれています。
http://www.yamada-ganka.net/freepage_21_1.html

富士見台眼科
体質や使用条件により個人差は出ますが、おおむねソフトコンタクトレンズでは15〜20年、ハードコンタクトレンズでは30から40年で眼の寿命を迎えます。
このダメージの目安になるのが、『角膜内皮細胞』です。 http://www.fujimidaiganka.com/

錦糸眼科
コンタクトレンズをつけられる期間は25年が限界だった!?
http://www.kinshi-lasik-clinic.jp/book/

アリスター麻布クリニック
コンタクトレンズの長期使用で角膜への酸素供給が不足し、細胞数が極端に減るケースがあります。細胞数が1500個以下になるとコンタクトレンズを使用できなくなり、白内障や緑内障の手術もできなくなる可能性が高くなります。
http://www.eyerister.com/useful/saibou/


All About
長期間コンタクトレンズを使用している方は要注意 コンタクトレンズと角膜内皮障害
http://allabout.co.jp/gm/gc/299488/

わかくさコンタクト
角膜内皮細胞が1000個/平方ミリメートル以下になると、角膜を透明に保つことができず、白く濁ってきます(角膜混濁)。治療は角膜移植を選択するしかありません。
http://www.wakakusa-contact.com/cell/

一般社団法人 静岡市静岡医師会
コンタクトレンズを長く装用していると、くろ目(角膜)が酸素不足になるため、角膜を透明に保つ細胞が減ったり(角膜内皮障害)、角膜に酸素を送る血管が角膜の周りに出現します(角膜周辺部への血管進入)。
【途中省略】
コンタクトレンズでたくさん減らしてしまうと、将来角膜が濁ってしまう危険があります。角膜が濁ると現在のところ良い治療法はなく、亡くなった方の角膜を移植する方法(角膜移植)しかありません。
http://www.shizuoka.shizuoka.med.or.jp/medical/ganka.html

プラザコンタクト
コンタクトレンズによる慢性の酸素不足です。角膜内皮細胞の減少が進行し、細胞数が1000個以下になると手術すら受けられない可能性もあり、700個以下では失明の危険さえあります。
http://www.plaza-contact.com/14_sickness.html

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