コンタクトレンズの使用限度

コンタクトレンズの使用限度

ズバリ・・・
コンタクトレンズの装用可能な期間は25年が限界だと知っていましたか?

コンタクトレンズを装用できる期間には寿命があります。
長期装用していると・・・角膜が薄くなります。
コンタクトレンズ使用の限界に関する資料はコチラ>>

現在、日本では約1,500万人がコンタクトレンズを使用しています。
コンタクトレンズの性能・ケア用品などは日々進歩して快適に使えているようですが、使う側の不衛生管理、不適切なレンズの使用により眼のトラブルが増えているようです。 あなたはコンタクトレンズを正しく装用していますか?




一つでも当てはまる人は、要注意ですよ!
日本眼科医会によると、1年間に150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起こっていると推測されているようです。 眼の表面にある角膜は呼吸をしています。 コンタクトを装用していると、角膜はフタをされている状態なので酸素の摂取ができません。

本来・・・目はまばたきをすることで涙を出して、涙から酸素を取り入れて呼吸をしています。 コンタクトを装用していると、ハ−ドレンズで約20%、ソフトレンズで2〜3%も酸素透過率が低くなると言われています。 酸素透過性の低いレンズを長期使用していると、極度の酸素不足にな角膜内皮細胞が死滅してしまうのです。
細胞は、一旦死滅してしまうと再生できません!
角膜内皮細胞は、5年間コンタクトレンズを使用し続けると10%減少すると言われています。 健康な眼では、内皮細胞は単位mm2当たり3000〜3500個。
しかし、コンタクトレンズの装用年数が20年以上だと1000個を下回る可能性もあります。 2000個を下回ると、バリアとしての機能が低下し眼病リスクが高まるとされています。 無理に装用を続けていると、目の病気になったり、視力低下、失明などを招く恐れがあります。

しかも・・・
コンタクトレンズができない=レーシックもできない!!

コンタクトレンズが使用できないほど角膜内皮細胞が減ってしまっているということは、角膜の厚みを必要とするレーシックもできないということなんです。

コンタクトレンズを使用している人は、角膜内皮細胞の数をぜひ調べてみることをお薦めします。 いつまでコンタクトレンズを使えることができるのか知っておくことは大切です。しかも、もし使えなくなった場合にはレーシックをしたいと思っても、コンタクトレンズができない状態では手遅れです。

角膜内皮細胞の数は、普通の眼科でも調べてもらうことはできますが、診察料が発生しますし、レーシックに対して反対の眼科医師も少なくありません。 そこでうさこのオススメは、レーシック専門のクリニックで無料適性検査を受けること!

今時点でレーシックを受けようと決めていなくても、無料検査を受けることはできます。しかも、レーシック手術を前提とした検査のため、角膜内皮細胞以外にもあらゆる角度から眼について調べてくれるので、自覚していない眼の疾患について見つけることもできます。それをタダで見てもらえる!こんなオトクなことはありませんね。

「でも、検査の後にレーシックを受けるように強く勧誘されるんじゃない・・・?」 そんな不安を持つかもしれません。大丈夫!きちんとしたクリニックであれば、「まずはレーシックが出来るのかを調べてから、レーシックをするかどうか考えたい」と伝えれば、きちんと対応してくれます。 うさこ自身もそうでした。

レーシック専門のクリニックは数多くありますが、中でもうさこのオススメは神戸神奈川アイクリニック。ここは一般保険診療も行なっているので、レーシック以外の眼のトラブルも診てもらえて安心です。

こうしてる間にも、日に日に角膜内皮細胞は減っています! まずは無料適性検査で、自分の眼の状態を知りましょう!


Copyright (C) 2013 lasiq.com All Rights Reserved.
外為ジャパンの口コミ