レーシック 体験

【レポ1】レーシックしたい!・・・けどコワイ(>_<)


わたくし、うさこ37歳、遅ればせながら昨年結婚したばかり新婚ホヤホヤの主婦です。
高齢出産の域におりますが、もちろん赤ちゃん産む気満々。
スタンバイベビー中の私が最近気になり始めたのは、目のコト。
じつは目がすごく悪くて、視力は両目共に0.03くらいしかありません。 ふだんはメガネは度が強過ぎて長時間はかけられず、コンタクトレンズで生活しています。

「赤ちゃんが生まれたら、最初は3時間おきにおっぱいあげなくちゃいけないんだよ。」

「夜中も関係なしだからね」という友人たちの話に、
「そのたびにコンタクトレンズできないし、そもそも地震とかあったら見えないって危ないよね。赤ちゃん守れないし。どうにかならないなかなあ」と思い始めた今日この頃。

だいぶ前からレーシックのことは気になっていました。
でも、目の手術ってなんだか恐い・・・。


そんな時に5年前にレーシックをしたケイちゃんが勧めてくれたのです。
「レーシックしたら、すごい便利だよー。楽だよー。だっていつでも見えるんだもん。子育て中でレーシック受けたけど、もっと早くしておけばよかったよ」とケイちゃん。
「そりゃそうだけど、目の手術ってコワイよー。 時計じかけのオレンジみたいにメスとか見えちゃったら耐えられないし、失敗して見えなくなったらやだし・・・」と怯える私に、ケイちゃんが大笑い。
「うさこちゃん、本当にそんなコト心配しているの?」
「・・・えっ、違うの?」



ケイちゃんいわく、そんな心配はないとのこと。
私の心配・不安なコトにケイちゃんが答えてくれました。

@レーシック手術って痛くない?

  →麻酔が効いているので痛みなどはない。違和感とかはあるかも。

A手術中にメスが見えたりしない?

 →レーザーだから大丈夫。ボーっと光がみえるくらい。 

B失敗したら見えなくなるんじゃない?

 →眼球に何かするのではなく、角膜に処置するから失明はない。

C料金は高いんじゃない?

 →安くはないけど、10万円台からある。


Dまた目が悪くなったらどうするの?

 →角膜の厚さがあれば、再手術もできる。


「なるほど・・・。」
「思っていたよりこわくないでしょ?」
うん、これならできそうな気がちょっとしてきたぞ。

その後、私は衝撃の事実を知り、
レーシックへの道へ進んでいくのです。


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